2009年7月5日

久々に、レコードを購入☆

南米の試合結果を動画でっ!

2009.7.01 Copa do Brasil 2009

Final 2ndleg

Internacional - Corinthians → 動画へ




2009.7.03 Copa Libertadores 2009

Semi-finals

Gremio RS - Cruzeiro MG



2009.7.02

Nacional de Montevideo - Estudiantes




ほんでもって、
サッカーとは全く関係ないんですが、
久々に気分転換にレコードを購入しましたっ!

大阪のレコ屋探して探して、掘っても掘っても
見つからなかったので、仕方なくネットで購入。

タイトルは、これ!
G10001302GIOVANCA / SUBWAY SILENCE EP (DOX)






01 ON MY WAY
02 JOYRIDE
03 HYPNOTIZE YOU
04 A MATTER OF FACTS
05 FREE
06 STAY TOGETHER





この、Giovanca(ジョヴァンカ)というシンガー、
オランダアルクマール出身のシンガーということで、
アルクマールといえば、オランダの強豪クラブチーム
AZアルクマールの本拠地ではないですか!

この音源との出会いは、
CSの「VMC」という、
24時間プロモばっか流してるチャンネルでした。

聴いた瞬間、見た瞬間、
「甘い、いなたい(いい意味で田舎臭い)
でもベースはしっかり!」ってな印象でした。

これは、アナログで購入しなくては!
と思い、探して掘って、はや半年、
やっと手に入れることができました。









ファッションモデルなんかもしちゃったり、色んな有名アーティストのバックで、
コーラスしちゃったりと、実績を残しつつ、自分もメインで音源出しちゃうという
かなり今ノリノリなR&Bシンガーということで、俺の一押しですね☆

2トラック目と
4トラック目がかなり対照的で
ビックリなんですけど、2トラック目の動画を勝手に掲載。



とにかく、サンプリングの音、打ち込み、アレンジ、全てが温かい。
生楽器も要所要所、波形で入ってるのでは?

聴いててホッとします。

ヒップホップでいう所の、ファーサイドや、
コモン的な感じですかね~

あっ、ちなみに、俺、ウッドベーシストだったんで
多少、、分かります笑

2009年6月30日

コンフェデ杯2009 ミラクルアメリカ

まずは、
コンフェデ杯2009などの結果を動画で。


2009.6.24
FIFA Confederations Cup 2009

準決勝  
スペイン - アメリカ → 動画へ



2009.6.25
FIFA Confederations Cup 2009

準決勝
ブラジル - 南アフリカ → 動画へ




2009.6.28
FIFA Confederations Cup 2009 決勝・3位決定戦 → 動画へ



ということで、
2010W杯南アフリカ大会のプレマッチは、
見事、ブラジルが優勝しました。


決勝戦
国際大会では、初の決勝進出を果たしたアメリカと、
今回が4度目の決勝進出で、大会連覇を狙うブラジルが対戦。

今大会、スペイン破ったり、微妙な勝ち点でSemi-final進出したりと、
ミラクル棚ボタのアメリカ、

先制点もビックリ!

前半10分、アメリカが奪取。
その後もアメリカが追加点を決め、

ヤベ~USA、優勝かよ!?

と、思いましたが、

やっぱ、王国ブラジル、
後半1分、ブラジル・ルイスファビアーノが1点。

そして、後半29分にも、
ルイスファビアーノによるゴールで同点。

その後、ブラジルのCKから、ブラジル・ルシオがヘッドで合わせ
逆転ゴール・・・

結果的に、
これが決勝点となり、
2-3でブラジルが勝利、コンフェデレーションズカップ2連覇を達成しました。

アメリカがリードしてるときは、
正直、「このまま、アメリカが2点守り切って
大方の予想を裏切れ!」

なんて、思いましたが、
やっぱ、ブラジル、意地見せましたね。

でも、一概には言えませんが
どこの大陸も力の差は肉薄、

このレベルまできて戦うには、ピッチに出ている選手のレベルもさることながら、

やはりカギを握るのは、
選手の入れ替えやベンチワーク、バックアッパーの豊富さ

が、モノをいってくるのではないでしょうか。


もともと、アメリカはサッカーもなかなか強いですが、
まだまだ国内では、野球、バスケ、アメフトが主流、


そんなアメリカがやれたんだから、

日本もやれる。

と思います。

日本はブブセラの音に耐えられるか!?
もカギですね!


今大会最優秀選手:優勝したブラジル代表カカー


大会得点王:ブラジル代表・ルイス・ファビアーノ 5得点


最優秀ゴールキーパー(GK):アメリカ・ティム・ハワード